消費者基本計画に追加すべき施策
消費者基本計画に追加すべき施策. 金融オンブズネットコーディネーター. 原 早苗 ... 金融消費者教育の重要性は、第一章に総則として掲げること。 早急に関係各行政、 ... 05 年 3 月から、金融庁の貸金業懇談会において消費者金融のあり方及び金利規 ...
http://www.consumer.go.jp/seisaku/shingikai/20wg1-1/file/shiryo5.pdf
消費者金融・クレジット産業に関する主要統計資料 | 調べ方案内 | 国立 ...
消費者金融業界の現況、事業特性、貸金業制度の仕組、諸外国の消費者金融事情など、業界全体の仕組や動向についてまとめた資料です。 ... また、次のインターネット情報源にも消費者金融・クレジット産業に関する統計が掲載されています。 ...
http://rnavi.ndl.go.jp/research_guide/entry/theme-honbun-102584.php
サラ金(消費者金融)に借り入れがありますが、住宅ローンは組めますか?
ちょっと状況が複雑なので、説明し辛いのですが。
借り入れ約180万円。
現在年収約360万円。
(以下追記)来年から親の家業である飲食店を継ぐべく修行に入ります。
計画では3年後に正式に継ぐ予定です。
それまでは年収300万円程度で、正式に継いだら800~1000万円程度の年収になる予定です。
(売上げや収入を現状で計算)正式に継いだ半年後位で3000~4000万程度の住宅ローンは組めるのでしょうか?
融資元は地元の信用金庫で、親が10年以上の付き合いがあって何度か融資(店の改装など)してもらって遅延は一度も無いそうです。
因みに借り入れについては正式に継いでから1年後に完済の計画です。
相当厳しいのではないでしょうか。
以下理由を列挙します。
・現状年収の半分近い消費者金融への借金があること。
・自営業者は会社員に比べて、住宅ローンの審査が通りにくい。
・自営業にせよ、会社員にせよ転職して半年程度で審査は難しい。
・800万~1000万の年収になるのはあくまでも仮定の話。
300万の年収では借り入れの限度額は1200万~1500万程度。
3000万の住宅ローンの融資を受けるには以下のことをクリアする必要があると思われます。
・現在借りている消費者金融に対して延滞などがないこと。
また住宅ローンを組む前に完済すること。
・家業を引き継いだ後、ちゃんと確定申告を行った状態で800万程度の年収を3年程度維持すること。
・引き継いだ家業を順調に経営すること。